子供時代の生きづらさをまとめてみる

メンタルヘルス

私ってなんか周りと違うと思い始めたのは、掘り下げて考えると小学校くらいからだったかもしれません。

友達との会話の中で気づいたのは、みんなが笑うポイントで、自分は全然面白いと思えない。だから、みんなが笑うポイントに合わせて笑うようになりました。生きづらさとまでは言わないかな。

小学校5年の時、担任が初めて男性になりましたが、私はなぜか一言も先生と話が出来ませんでした。しかも、担任の先生だけじゃなくて、男の先生全員とろくに会話出来ませんでした。

中学生の頃、部屋で勉強中、もう1人の自分が邪魔してくるようになり、どんどん集中力がなくなっていきました。集中しようとすると、別の気持ちが割り込んできてしまいます。そんなの無視しようと思えば思うほどダメになりました。

休みに母と買い物に行ったり、ドライブしたりした時、ふと気づくと周りが透明なベールにつつまれている感じでふわふわしていて、なんとなく地に足が着いていないような感覚になることが多々ありました。その時自分の意識もぼんやりしていて、母と会話してるのに、内容が入ってこず、薄っぺらい会話をするので精一杯でした。

 

とまあ、いろいろでてきますね(;´・ω・)

まだこの時の自分はそこまで問題視していなかったと思います。

中学生くらいまでは。

とりあえず今回はここまでで。

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